人間のあらゆる行動の中で、一番無駄なことは、心配するということです!

◆心配したところで何も解決しません。
自分自身に大きなプレッシャーをかけるだけです。
◆では、その為の解決策は、「まず動くことです!」
動けば変わります。特に、経営者は「前のめり」に進むことが大切です。
◆しかし、やみくもに進んでも解決策は見つかりませんね。
⇒では、その効果的な方法は、「経験豊富な専門家に相談する。」
そして、頭の中の問題点を整理して、優先順位を付けて行動することではないでしょうか?
■具体的な相談例
◆飲食店を近々オープンするのですが、自信がありません。パートや アルバイトの採用や教育はどうしたらよいのでしょうか?
◆居酒屋をオープンする予定ですが、最初からチラシを打ったり、フリーペーパーに載せた方が良いのでしょうか? 集客はしたいのですが混乱した時のことが心配です。
◆マッサージ店をオープンしたのですが、お客が予想の半分もいかずに3ヶ月が過ぎました。毎月が赤字で、運転資金も底をつき、自分の給料はもちろん、従業員の給料も払えなくなりそうです。何とかしてください!
◆独立をする時は開業計画書が必要と聞きましたが、その作り方が良くわかりません。そもそも、開業時にいくら用意したらよいのですか?
◆知り合いの店舗設計会社に依頼して、店はオープンしたのですが、どうも 客数が増えません。果たしてこれで良いのでしょうか? 看板やチラシの営業マンはよく来るのですが、何をしたら良いのかさっぱりわかりません。

その他の声
★以上のような悩みをお持ちの方は、ご相談下さい。     実は、全て実際にあった話です!
無料電話相談(1回50分、要予約)

■具体的な手順
(1)下記の内容を、事前にメール又はFAXでお知らせ下さい!

<事前連絡頂く内容>

@希望日時
  ●第一希望 ○○月○○日( 曜日) ○○時〜○○時
  ●第二希望 ○○月○○日( 曜日) ○○時〜○○時
  ●第三希望 ○○月○○日( 曜日) ○○時〜○○時 
 
A相談内容(一例)
  ●「売上不振で3年連続前年割れ、改装をしたいがポイントを教えて欲しい。」  
  ●「新規開業をしたいが、店舗レイアウトや品揃えの相談に乗って欲しい。」
  ●「チラシの反応が悪いが、どこが悪いのか見て欲しい。」
(2)折り返し、「メール」又は「FAX」にて返信をさせて頂きます。
@日時は、余裕があったほうが助かります。
A内容によっては、お受けできない場合もございます。
B別途、事前に資料等をご準備頂く場合もございます。
(3)恐れ入りますが、お打合せさせていただきました時間に、お客様より当事務所へお電話して頂きます。
★電話番号は
     ⇒092-600-8439(平日9時〜19時)
★FAX番号は
     ⇒ 092-737-8861(24時間対応)
★メールでは
       ⇒ こちら
相談料 ⇒ 無料 0円
(追伸)
★「相談内容・個人情報」に関しましては、コンサルタントの使命、「守秘義務」に則って、厳格に対応をさせて頂きます。
★しつこく、電話をすることもありません。