以前のランチェスターと竹田ランチェスターはどこが違うのか。
竹田先生自身が検証しました。
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竹田ランチェスター法則の10大特徴
以前のランチェスターと竹田ランチェスターはどこが違うの?
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1.ランチェスター先生の墓参りに5回行くなど(日本初)、ランチェスター法則の研究に35年間打ち込んでいる。

2.ランチェスター先生が書いた「法則の原書」と「伝記の本」を現地で入手して翻訳(日本初)。事実を確認後、日本で伝えられる誤報を修正。例:プロペラの研究者であった、空中戦のデータを分析していては誤りだった。

3.企業調査会社に16年間勤め、中小企業の調査を通じて多くの業種に精通。

4.調査会社で1,000件の倒産を取材し、倒産しないための教訓や財務分析における危険値の数値を確立(日本初)。

5.長崎県対馬で、元禄12年から9年かけて8万頭の猪を全滅させた、陶山訥庵の戦略を現代文に翻訳するとともに、地域戦略に応用。墓参りは30回以上に。

6.調査会社に勤務中、ランチェスター法則と地域戦略の原則を自らの営業に応用し、平均社員の7.7倍を売上げて1位になる。

7.ドラッカー先生の本をアナウンサーに11冊録音してもらい、何百回と学習して経営の基本原則をマスターしているので基本がブレない。

8.戦略と戦術を語源に基づいて整理し直したことで、戦略と戦術の区別がつけやすくなった。さらに従業員10人、30人、100人ごとに変わる社長の役目を明確に説明したことで、大会社のマネが減少した。

9.経営の8大要因と実行手順を組み合わせ、竹田ビジネスチャートを完成。同時に大事な要点の数値化にも成功。経営計画に役立つ(日本初)。

10.51歳から延べ15年間かけ、CD150巻とDVD130巻の戦略教材を開発(日本初)。内容は従業員100人以下、とりわけ30人規模に焦点を当てているので、とても解りやすくなっている。